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仮面ライダー龍騎 ダウンロード塗り絵 無料



仮面ライダー龍騎公式サイト

仮面ライダー龍騎グッズ

放送終了までに13人ものライダーが登場した「仮面ライダー龍騎」の塗り絵です!

大人でも十分に楽しめそうな細かさなのでお子様には少し難しいかもしれませんね?

塗り絵は全部で8種類です。
ライドシューターは小さいお子さんでも出来そうですよ。

全種類、細かい塗り絵になっているのでプリントアウトしてお子様と一緒にお楽しみ下さい♪


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『仮面ライダー龍騎』(かめんライダーりゅうき)
2002年(平成14年)2月3日から2003年(平成15年)1月19日までテレビ朝日系で毎週日曜日8:00 - 8:30に放送された、東映製作の特撮テレビ番組、及び主人公のヒーロー名。

平成仮面ライダーシリーズ3作目にあたる本作では、『クウガ』、『アギト』の作中では使用されなかった"仮面ライダー"というヒーローの名称を復活させている。
しかし作品内容はキャッチコピーである「戦わなければ生き残れない!」に端的に表現されている通り、“それぞれの戦う動機を持つ13人の仮面ライダーが作品中に登場し、最後の1人になるまで戦い続ける”という、平成仮面ライダーシリーズ中もっとも破天荒なシチュエーションを採用し、設定発表当時はファンの間において「この作品は仮面ライダーといっていいのか?」「『仮面ライダー』というより『バトル・ロワイアル』では」などといった意見がさかんに交わされ、物議(※1)を醸した(作品中登場するライダーの数についての詳細は後述する“13人の仮面ライダー”を参照)。

TVシリーズ放送中も、最終回を映画館において先行的に公開してしまう劇場版の公開(最終的にはTVシリーズとは異なるパラレルワールド的なものとなった)、テレゴングを使用した電話投票によって、リアルタイムにドラマの結末が変わる(※2)というスペシャル版の放送、最終回前に死んでしまう主人公など、前代未聞の企画や展開が次々と行われた。

仮面ライダーの一部の契約モンスターなどをフルCGで表現したことも特徴であり、CGのクオリティはこの時点ではまだ試行錯誤なものであったが、以降の仮面ライダー作品においてもCGで怪人を表現する傾向は続いた。
2004年7月から2004年9月にかけては、インドネシア、タイ、台湾、フィリピン、シンガポール、マレーシア、香港といったアジア地域で順次放送が開始されている。

(※1)放送開始後は、仮面ライダーが自らの欲望を叶えるために他のライダー達と殺し合うというストーリーや、悪者であっても「仮面ライダー」を名乗るという設定(本作以前のライダー作品において仮面ライダーに酷似した敵は何度も登場しているがいずれも「仮面ライダー」を名乗ったことはなく、呼ばれてもいない)が、子供番組としては不適切であるといった意見も当時の新聞投稿等に見られた。仮面ライダー1号=本郷猛を演じた藤岡弘、も、当時このストーリーや設定には直接的なコメントは避けつつも、難色を示している。

(※2)「戦いを続ける」「戦いを止める」という2つの選択肢が提示され、本放送時の投票結果は「戦いを続ける」になった。なお、ソフトには両方の結末が収録されており、DVDではどちらかを選択して再生するようになっている。